スタッフ日記

日記

イベント準備中

スタッフとチラシ作りや、イベントページ作りをしています。

スタッフもリタラボの方も私も全員ボランティアです。

よく続いていると思います。

スタッフとの関わりの中で学ばせて頂いております。

「人に何かを頼むときは、どこからどこまでで、いつまでにを言う」

はい、ほんとそれ大事です(汗。

 

そして自分、いい時ばかりじゃないし、悪い時ばかりでもないです。

目の前の人も同じです。だから、どんな自分も相手も大事にしようと思います。

  

2019年8月30日 サッポロビール株式会社さまと立命館で話しました

サッポロビール株式会社のSさんと、カノン上映会実行委員会とで、適正飲酒や適度な飲酒の取り組みを伺ったり伝えたりする機会を頂きました。

会場は稲盛経営哲学研究センターのご協力で、立命館の会議室をお借りしました。

立命館大学大阪いばらきキャンパスってサッポロビール工場の跡地だったのです!

そういう流れでサッポロビールのSさんとお会い出来たと思います。

本当にありがとうございます。


この会には、カノン上映会実行委員会のスタッフや、お世話になっているSDGsに強いフリーファシリテーター廣水乃生通称ノリさんもお越し下さり、賑やかでした。

Sさんは素敵な方で、会が終わってからJRの茨木駅まで一緒に帰る道中も、一生お酒を飲める体を保つための話をしました。

すごーく楽しかったです。


駅でSさんを見送った後に、スタッフと三人で飲みに行きました。


だいぶ私もお酒は弱くなりましたが、4〜5杯は普通に飲めます。

でもこれ毎日したら依存症リスクあるよなと思いつつ、今日は特別な日だからと思って仲間と楽しく飲みました。


ちなみに私は週に一度くらい飲酒してると思います。

月にすると3〜4回くらいです。

20年禁止してた家での一人のみも解禁して、小さな缶ビールは冷蔵庫に常備してるのにも関わらず、あまり飲みたいと思わないのが不思議です。

家での1人のみ(小さな缶ビール一本程度)は、この暑い8月でもたった三回だけでした。


日常的な飲み過ぎは危ないですが、人によっては禁止より緩和がいい場合もあるかもしれないと、素人ですが自分の体験で感じてます。


昨日の話でも思いましたが、ほんとに今後どういう活動をしたらいいのかと真剣に考えています。

お酒を飲む家庭で育った人というACに拘っていたけれど、もはや、どんな人が来てもいいし、飲むのが好きな人が集まって、一生お酒を飲める体を保つための、適度な飲酒を話し合える会にした方がいいのかもと思いました。

うーむ、どうしましょう?

  

2019年8月24日 中津のカフェで【利他カノ19】のコアメンバーが集合

チラシやイベントページをどうするかを仲間と一緒に考えてます。

チラシが作れる仲間がいたし、文章が得意な仲間がいる。

驚く事が沢山あった。去年のイベントページの分析をしてくれた仲間とか。

何がやりたいのかを分かってくれる優しい仲間。

例えば『キャッチコピー』を考えている時に、小さな変化でも大きく違うニュアンスを大切に一生懸命考える。

沢山出して、出しつくしてその中から選ぶ。誰も妥協しない姿勢がとても楽しい。

時には自己主張して「言い過ぎたかなあ」って思ったり、仲間の意見に「それいいね!」って賛同したり。

繋がれる仲間がいるって心強いです。

  
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